見逃さない!変調と予兆!膨大なデータから潜んでいるリスクファクターを見つけ、未病の段階で本来の自己回復力・恒常性をサポートします。

あなたは病名をつけられるまで待ちますか?

「いつまでも健康で、長生きをしたい」――――。
誰もが求める願いです。でも、ご存知でしょうか? 日本は世界一の長寿国となると同時に、他の先進国と比べて健康への不安を感じている人が最も多い国でもあります。
皮肉なことに本来ならば、長寿を喜ぶはずの日本人の多くが、健康不安に怯えているのが日本の現実なのです。本当に大切なのを健康寿命が伸びることなのです。




しかし意外なことに、数年先の健康に不安も感じながらも、健康のために具体的に何かをしている人や、自分の健康状態をチェックするなど、健康管理、未病ケアをしている人が非常に少ないことに驚かされます。

NewScan(ニュースキャン)は、超低周波音を利用し、膨大なデータをコンピューターで処理できる形に置き換え、分析、検索を行い、身体のアンバランスな状態をチェックし、 さまざまな可能性を類推し、健康に関する有益な情報を次々に導き出してくれます。

代表の想い

研究所概要



スタッフ紹介

塩谷 勇人
代表 塩谷勇人
東京薬科大学卒 薬剤師・統合医療カウンセラー
大手製薬会社のがん領域部門に勤務する中で、病気のみを見るのではなく、ひとりひとりに即した全人間的な視点からのトータルな情報提供の必要性を感じ、実践予防医学研究所PPKを立ち上げる。
長年にわたり最前線の医療現場で培った専門知識と、自己研鑽を通じて獲得してきた最新技術とノウハウをもとに予防医学の見地から医療情報を全国に発信する活動を行っている。

板橋郁子
アシスタント 板橋郁子
家族をがんで亡くして以来、代替医療・自然療法
を学ぶようになり、実践予防医学研究所PPKではアシスタントのかたわら食箋法・ビワオンキュウ・電子療法・インナービューティー等、全般を担当している。


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